寝てる先輩のパンツの脇から挿入

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画像はイメージです
僕が中学3年の頃の話です。
ある日僕は学校内で同級生と殴り合いのケンカをしてかなり怪我をしました。
そして保健の先生に病院へ連れて行かれるハメになりました。

保健の先生は50過ぎのおばさんなのですが病院に行く途中「検査の種類によってはおちんちん見られるけどいいわね?」と聞かれて僕は「イヤですよ。恥ずかしいじゃないですか」と言いました。

すると先生は「もしかしたら私より若い綺麗な看護婦さんに見られるかもしれないよ」などと言ってきて僕は不安になっていました。

そして診察の時が来ました。

診察室に入ると医者はなんと女医でした。
女医といってもその保健の先生より微妙に若い程度でしたが思春期の僕にとってはそれもかなり恥ずかしい事です。

しかも20代前半~後半と思われる綺麗な看護婦が二人も立っていました。

保健の先生も診察室に入り僕は上半身裸になり診察してもらったのですが、「下半身も診ておきましょうか?」と言われ僕は内心イヤでしたが、保健の先生は「そうですね。お願いします」と言いました。

すると「ズボンとパンツを脱いでここに寝てね」と言われ僕は羞恥のあまり自分で脱げないでいると保健の先生が「さっさと脱ぎなさい!」と怒ったような口調で僕のズボンとパンツを一気に脱がしました。

僕はもう開き直って(というよりこうするしかなかったのですが)、大股開きで診察台の上に乗って寝ました。
太ももや足のつけねなどを診られましたが、だんだん興奮して勃起してしまいました。
女医さんも看護婦もこちらを見ています。

あまりに興奮した僕は自分で息遣いが荒くなっているのが分かりました。

すると女医さんは「落ち着いて静かにしてね。恥ずかしい事でもなんでもないの。君みたいな年頃の男の子はおちんちんが大きくなって当たり前なの」と言いました。

僕は余計恥ずかしかったのを覚えています。

うつ伏せにもなりましたが、仰向けの時よりは恥ずかしさは少なかったので順調に診察は進み、「どこにも怪我はないみたいね」と言われ無事に診察が終了すると思いきや女医さんが僕の我慢汁に気付いて、看護婦さんに「これ拭いてあげて」と言いつけました。

看護婦さんは「ちょっとごめんね~」と言って僕のペニスを拭き始めました。
当時初めて自分と10歳も違わない女性にペニスを触られ興奮していた僕は、亀頭に手が触れた瞬間射精してしまいました。

看護婦さんはビックリしていましたがすぐに平常に戻って「若い子のおちんちんは元気ね~」と言って精液を処理してくれました。

そして診察は終わり帰るのですが帰りは保健の先生と一緒です。

帰りの途中保健の先生に「あんなにいっぱいの女の人の前で興奮してちんちん大きくしちゃダメじゃない」と笑いながら言われ、とても恥ずかしかったです。

今となっては最高のオナペットですが。

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