寝てる先輩のパンツの脇から挿入

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高校生1年生の時にサッカー部のマネージャーをしていました。
夏の合宿の時に夜ご飯を食べてからくつろいでいる時に2年生の先輩のマネージャーに呼ばれて合宿所のミーティングルームと呼ばれていた狭い部屋に私たち1年生マネージャー3人が入って行きました。
すると中には2、3年生と1年生の男子部員と二年の先輩女子マネが全員いました。

私たちは何をするのかわからずに呼ばれていたので「明日からの練習内容のミーティングかな?」と思っていました。


すると2年の男子の先輩が一歩前に出て大きな声で「それでは、毎年恒例の1年生の自己紹介タ~イム!」と叫びました。

自分の名前と趣味・・・などそこまでは良かったのですが、それから好きな女子の名前。
いない人は気になってる学校にいる女子の名前を言うこと。
さらに自分のちんちんは剥けてるか、まだ被っているか。
と、そこまでをちゃんと言うとのことでした(///∇//)

私たちは突然のことに耳を疑い「えっ、ちょっと何?」ってお互いの顔見ながら顔を赤くし、これからそれを言うことになる同級生の1年生男子の顔をチラチラ見て観察していました。

1年生男子も全く聞いていなかったみたいでみんな驚きや戸惑いの症状をしていましたが先輩男子部員が嫌と言わせない威圧的な態度をとっていたのでそのまま下を向いて直立不動の状態で立っていました。

すると2年の男子部員の一人が「じゃ~一人目、Y雄やれ!」と言いY君は一瞬固まりましたが先輩が怖いのか「ハイ」っと大きな声で返事をして一歩前に出て自己紹介を始めました。

名前と趣味を言い次に好きな女子の名前のところで一瞬恥ずかしそうにしましたがすぐに「ナミが気になっています」となんと私の名前を言ったんですよ~(///∇//)
私はびっくりしてY君の顔を思わず見たら恥ずかしそうにしてるY君と思いっきり目が合いました。
Y君は背も高くかっこいいし話も面白いので普段からよく話してたのですが彼が私に興味をもっていてくれてることには全く気がつきませんでした。

すると先輩は「じゃ~次、お前のチンコは剥けチンか、包茎か?」(゜д゜;)タラ・・・私は恥ずかしくて下を向いてしまいました。

すると彼は小声で「剥けチンです・・・」とボソっと言いました。

先輩がすかさず「聞こえない!もっと大きな声で言え!」とニヤニヤ私の顔をちらちら見ながらY君に言いました。

Y君は今度は少し大きな声で「剥けチンです」と言いました。

私達1年生女子はみんな恥ずかしそうにニヤニヤ笑っていました。

すると2年の女子マネの先輩が「本当に剥けてるかどうかナミ、検査してみな。Y雄、ジャージとパンツそこで脱いで見せてみな」と言いました。

私は思いっきり声を出して「エッ」って叫んでしまいました。

Y君は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしてモジモジとその場にただ立っていました。

私はちょっとドキドキしながら「もしかして、本当に脱ぐの?Y君のおちんちん見れちゃうのかな?」と心の中では少し期待しながらただY君の方を見ていました。

すると二年の男子の先輩が「Y雄!早く脱げや!ちゃんとナミの方向いてパンツ全部下ろせ!」とちょっと怒った口調でY君に命令しました。

そのころの体育会系の部活では先輩の言うことは絶対で逆らうことなんてできません。
Y君はゆっくり私の方を向き一瞬目が合ったけどすぐにそらしてゆっくりとジャージに手をかけ少しずつ下ろしていきました。
Y君のパンツはボクサータイプのグレーのブリーフでした。
結構ピタッとした感じのパンツでパンツの上からおちんちんの形がかなりわかってしまうくらいでした。
パンツ越しに盛り上がったおちんちんはなんだか逆にいやらしくて超興奮しました(≧▽≦)

すると二年の女子マネの先輩が「早くパンツも取れよ」と笑いながらY君に言ってY君は覚悟を決めたようで渋々パンツのゴムに手をかけてゆっくり下ろしました。

スルッと一気に足元までパンツが落ちました。
私の目の前にY君のおちんちんが・・・しかも全然剥けチンじゃなく可愛いお子ちゃまおちんちん(笑)

先輩は大爆笑して「何が剥けチンだよ、完全に包茎じゃんか(笑)」とか「ボク~まだお子ちゃまだね」とか散々からかっていました。

恥ずかしそうにしてるY君見てたらなんだか可愛くて私もY君を恥ずかしい気持ちにさせたいと思いY君に「Y君のおちんちん見ちゃった!まだ、被ってるじゃん。可愛いね」とY君の耳元でささやいちゃいました。

いつも一緒に学校にいる同級生の女の子に強制的におちんちん見られちゃうなんて男の子って可哀想だなって思いました。
同じようにみんなパンツを脱いでおちんちんを私達女子マネに晒していき、私達もだんだんなれていき少し余裕を持ってみんなの素っ裸を見れるようになりました。
同級生の色々なおちんちんが見れる機会なんかめったにないですからねすると次に呼ばれたのがいつも私達に一番偉そうに命令していた同じクラスのH君です。

普段は私達に「おい、女子マネなんだからそのくらいしろよ!」とかやたら偉そうな態度をとって普段から私達1年女子マネの間では嫌われていました。

その生意気なH君が今から私達の前でパンツを脱いでおちんちんを私達に見せなくてはならないのです。
H君は悔しそうに顔を赤くして唇をかみ締めています。

私達1年女子は普段の仕返しとばかりに「H君はどんなおちんちんしてるのかな~?」「普段あんなに偉そうにしてるんだからおちんちんも立派に決まってるじゃん」とかわざとH君に聞こえるように話していました。

H君はなかなかパンツを下ろせずに固まってるので2年の先輩が「女子マネ~パンツ下ろすの手伝ってやれ~」って笑いながら言ってきたので私達は笑いながらH君の前に行きました。

するとH君の後ろにその2年の先輩が回りこみ両手を掴み「はい、両手はばんざ~い」って両手を思いっきり上に上げさせました。

H君は先輩の命令で抵抗することもできず両手をつかまれたまま万歳しています。

私達は左右からH君のパンツを掴み「H君のおちんちんはどんなのかな~?おちんちん見せてもらうよ~せ~のっ」って一気にパンツを下ろしました。

すると今までの人の中で一番小さい可愛いおちんちんが目の前に現れました「きゃ~何これ、小ちゃ~い。まるっきり子供のおちんちんじゃん」「こんな小さいおちんちんのくせにいままであんなに偉そうに私達に命令していたの~」とか日ごろのうらみをこめてさんざん馬鹿にしてやりました。

H君はちょっと目を潤ませながら「うるせえ、あんまり見るなよ」と泣きそうな声で言うのがやっとでした。

「今度私達に偉そうに命令したらH君の先っぽまで皮が被ってる小さいおちんちんのことクラスの女子にもしゃべるからね~」

そう言ったらH君はしゅんとしていました。
同級生のおちんちんあんなにいっぱい見ることができて、サッカー部のマネージャーになって本当によかった。

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