寝てる先輩のパンツの脇から挿入

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スリルと刺激求めて、痴漢されたいあたし。
朝のラッシュ時間帯狙って、電車に乗った。

ドアが開かない方の乗降口のドアに外側向いて立った。
痴漢しやすいように服装はタンクトップとミニスカ。

発車して10分ほど、お尻触って来た。

(痴漢きた)

様子見なのか(?)、暫くお尻触るだけ。

(もっと触っていいのに、パンツの中に手入れてもいいよ)と思ってたのに、いつまでも触るだけ。

(もう、焦れったいなあ)

あそこはもう濡れてる。

痴漢の手握ったら相手ビクッとなった。
その手をパンツの中に入れた。
やっと前の方に指を持ってきてあそこ弄ってくれた。

でもなぞるだけ。

(指入れて欲しいんだけど)

もう我慢できない。

くるっと相手の方向を向くと、30代ぐらいのサラリーマン。
あたしが振り向いたのでびっくりして手をのけた。
その手をまた掴んでパンツの中に誘導。
今度は中に入れてくれた。

あたしも、彼のズボンの上からおちんちんの辺り触ったら元気になってたから、チャック下ろしておちんちん出し軽くしごいてあげた。
それからしゃがんでフェラしてあげた。

自分でパンツ脱いで痴漢野郎の耳元で、「入れたい?」って聞くと、「うん」と頷いてた。

立った状態で片脚上げてエッチした。
満員電車の乗客の揺れと電車の揺れでいい感じに。

「あっ、出そう」と痴漢野郎が言った。

(中で出されたらまずい)

すっと退いて手でしごいてやったら、ピュッて感じで出した。

(あたし、まだイケてない)

気分モヤモヤ。

私「どこの駅で降りる?」

痴漢「・・・◯◯駅」

脱いだパンツをバッグの中に仕舞い、痴漢野郎と同じ駅で一緒に降り、駅のトイレに連れ込んで、「あたし満足してないから、もっかいして」とおねだり。
トイレ内だから全裸になり、フェラしてバックで突いてもらったらイケました。

「また会える?」と聞かれたけど、「一度きりにして」と断った。

帰りの電車でまた別の痴漢に遭った。

(パンツ穿いてなかった)

新たな痴漢野郎は、あたしがパンツ穿いてなかったのに気づき、痴女と思ったのか大胆な行動に。
すぐに指入れてきやがった。

まああたしもその気あったからね。
そのままやらせてたら、近くにいた女性が「あなた痴漢されてるんじゃない?」と言ってきた。

「やらせてる」とは言えないから、「そうなんです」と答えたら・・・。

その女性が「この人痴漢です」って大声出して、捕まってた。

痴漢野郎と女性の方、あたしの自分勝手なわがままに付き合わして、ごめんなさいです。

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