寝てる先輩のパンツの脇から挿入

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画像はイメージです
この前、ついに筆下ろししました。

23歳にもなって童貞ってことにものすごくコンプレックス持っていたので、相手さえ良ければどんな形でもいいから童貞を捨てたかったのです。
それでピュア恋妻で初の相手募集とゆうことでカキコしたらたった1人だけ返事をくれました。

その人は優子(仮名)29歳の人妻です。
デブだけどいいですか?って言われたんですけど、僕は見た目は全然気にしないのでその人と会いました。


でも実際会ってみると全然デブじゃなかったです。
ちょっと太めのおっぱいが大きい人でした。
僕はおっぱいは全然気にしないのですが、ちょっと太めが好きなのではっきり言って好みの女性でした。
優子さんとインターチェンジの駐車場で待ち合わせして、僕の車に乗ってホテルへ・・・。

ホテルに入り、サービスのご飯を食べて一緒にお風呂に入りました。
最初に僕の体を隅々まで洗ってくれて、その後僕が優子さんの体を隅々まで洗ってあげました。
初めて女性の体に触れました。
洗うことより色んなところを触ることに夢中になってしまいました。

そしてお風呂から上がってついにベッドへ。
優子さんから寄り添って来てキスをしてきました。

僕はおっぱいを触り始めました。
優子さんのおっぱいは大きくて片手でははみ出るくらいでした。
乳首がスゴく敏感のようで強く摘んだり、吸ったりするたび声を上げます。

そして僕の手はついにアソコへ。
初めて触るオマンコ。

「そこに入れるんだよ」って優しく教えてくれました。
アソコを触りながらまたキスをし始めました。
舌を絡めてくる感触はものすごく気持ち良くて愛撫することより、ずっとキスをしていたいって思うくらいでした。
その後僕は一生懸命オマンコを愛撫して、舐めました。

優子さんは「上手いね」って言ってくれてすごく嬉しかったです。
やがて優子さんは「舐めてあげる」と言って僕のチンコをしゃぶり始めました。
ちょっと柔らかかった僕のチンコはみるみる堅くなり、大きくなりました。

「大きいね」と言いながらタマやお尻の方まで舐め尽くしてくれましたそしてついに合体。
69の体勢だったのですが、そのまま僕が下のままで騎乗位で生のまま挿入。

はじめは入ってるかどうかもよくわかりませんでした。
その後、正常位、バックと色々体位を変えてやっていましたが、まだ緊張していたのでチンコはまた柔らかくなってしまい、優子さんはまたしゃぶってくれました。
そしてチンコが元気になったところでまた正常位で挿入。
動いている最中はよく判らなかったのですが、だんだん気持ちよくなってきてついにイキそうになり最後には優子さんの口の中でフィニッシュ。

優子さんが「おめでとうございます」と言ってくれました。

「ありがとうございます」と返しました。

ついに僕は大人になりました。
でもはっきり言って直後は実感がわきませんでした。

その後シャワーを浴びて、少し雑談を交わしてから2回目へ突入。
2回が終わったとき「もうちょっとで私もイッたかもしんない」と言いました。
初めてで人妻にこんなに誉められるととても嬉しいです。
全て終わり、優子さんを駐車場まで送り、また会うことを約束して別れました。

ピュア恋妻で出会う事が出来た人妻はとても優しい人でした。
初体験が優子さんで良かったって思いました。
また優子さんとしたいです。
その時はちゃんとイカせてあげるぞ!!!

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