寝てる先輩のパンツの脇から挿入

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画像はイメージです
確か2~3年くらい前だったと思います。
地方に出張した時に、営業を終えてホテルに帰ろうとしたのですが、終バスのあとで、町中じゃタクシーも拾えず、とりあえず喫茶店に避難しました。

ですが、この店も閉まってしまい、ドアの前で途方に暮れていると、先ほどから喫茶店で私のことをチラチラ見ていた30歳前後の女性が話し掛けてきました。

「どうしました?」と聞くと、何やら訳ありのようで詳しくは話してくれませんでしたが、行く宛てもなさそうな感じでした。

自分もどうやってホテルに戻ろうか悩んでいたし、このままだと泊まる場所もないので、とりあえず2人で駅の方へ向かって歩くことにしましいた。
彼女は終始無言でしたが、目の前にラブホテルのネオンが見えると、急に私の腕を掴んできました。


「あの、泊めてもらう代わりに、・・・てもいいので」と言ってきました。

よく聞こえなかったのですが、とりあえずホテルに入りました。

部屋に入ってもお互い無言のままでしたが、「泊めてもらうお礼なので」と抱き付いてきました。

腕に柔らかな膨らみが当たり、ふわっと香る甘い匂いに理性が抑えきれなくなり、私も彼女を抱き返しました。
夢中でキスをして、口の周りが唾液まみれになるくらい激しく舌を動かしました。
胸を揉むと、細身の体に信じられないくらいの大きさで、弾力のある膨らみは私をさらに興奮させました。

彼女の服を剥ぎ取って乳首に吸い付き、少し汗ばんだ胸を揉みまくっていると、

「ああ、久しぶり。もっともっと強く揉んで」

どんどんと淫らなっていきました。

アソコにも指を入れて掻き回していると「ああいい、チンポ、チンポちょうだい。ぶっといチンポで掻き回して」と、しゃぶりついてきました。

フェラテクもなかなかのもので、貪欲に咥えついて、根元まで飲み込むようにしてきました。

「入れて、入れて、この太いのを奥までズッポリ入れてちょうだい。おねがい」

彼女のお望み通り挿入しました。

しかも生ハメです。
腰を動かすたびに、アソコがヌチャヌチャと淫らな音をさせ、突けば突くほど淫乱になっていくようでした。
騎乗位やバックなど一通りの体位をしてから、再び正常位で突き続けていると、「イク、イク、イクー」と絶叫しながら果てました。

もちろん、私もそのタイミングに合わせてしっかり中出しさせてもらいました。
一戦終えて話を聞くと、どうやらレックスレスだった上に若い女と不倫しているのがわかって家を飛び出したみたいでした。

そして、一度火がついた人妻の体は、それだけでは満足できないらしく、イッてもイッてもイキ足りないのか、何度も求めてきては絶頂しまくりました。
結局、そのまま朝まで彼女とセックスすることになりましたが、そこそこ美人で胸も大きい人妻に生ハメ中出ししまくれたので儲けものです。

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